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【他団体情報】東京:2016年8月27日(土)支援者向け トラウマとストレスをやわらげるキャパシターワークショップ

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不安定な天気が続いていますが、お元気でお過ごしでしょうか。他団体からのお知らせです。わたしも行きたいのですが、自分のケアの予定が入っていて残念。ご興味のある方、お問合せ下さいね。 2016 年 8 月 27 日(土) トラウマとストレスをやわらげるキャパシターワークショップ 「キャパシター」とはスペイン語で「命を引き出す」という意味です。 1988 年内戦終結後のニカラグアで、傷ついた人々が、簡単なマッサージや体操などで、こころとからだの健康を自分自身で保つことができるような方法を分かち合ったことから始まりました。 トラウマからの解放やからだの痛みの解消にとても効果的な技法で、簡略化された太極拳のような動きや、からだのつぼを優しく押したり、指を握りながら深く呼吸をするなど、誰でもできる体操です。  悲しみ、怒り、罪悪感、恥などの感情は、エネルギーの動きや流れを止めてしまいます。不安や痛みが流れて楽になることを実感し、ご自身のセルフケアと周囲の方への癒しになることを願っています。 http://www.capacitar.org/ 時 間:午前 10 時~午後 1 時(開場 9 時半) 講 師:パトリシア・ケインさん(キャパシターインターナショナル代表)通訳付 参加費: 1000 円(動きやすい服装、飲み物ご持参でご参加ください) お申し込み・お問い合せ NPO 法人コミュニティ・ネットワーク・ウェーブ Email : wave_setagaya@yahoo.co.jp 会場: 韓国 YMCA 9 階 国際ホール(千代田区猿楽町  2 - 5 - 5 ) 水道橋駅から徒歩 5 分、御茶ノ水駅から徒歩 8 分、神保町駅から徒歩 7 分

16年7/27 埼玉 性暴力 今何が起こっているのか~必要な支援を考える~

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今日は埼玉県とさいたま市共催、性暴力防止セミナーの講師で、80人強の方にお話しました。 ちょっと立ち止まって考えたいことがあり、今年の後半は講座をお休みしよう思っています。 なので、公に話すのはこれが最後になります。でも研修講座など依頼がすでに入っているの...

【2016年8/20・8/21東京】米国のグループ支援実践に学ぶ暴力(DV)を受けた 女性のサポートグループ研修

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第1次の締切を過ぎましたが、第2次で若干名、申し込めるようです。 アメリカにお住いの講師による、意義のあるグループ研修だと思います。お問合せ下さい。    『ファシリテーター養成特別研修:米国のグループ支援実践に学ぶ   夫・交際相手から暴力(DV)を受けた 女性のサポートグループ研修』  グループ支援は重要な社会資源です。 DVを受けた女性たちは孤立しがちです。グループでの支援は、同じような経験を した女性たちと語り合うことで、暴力を受けたのは自分だけではない、被害を受け た女性が悪いのではないこと、DVを生み出す社会的構造があることなどに気づい ていくためにとても効果的です。このようなグループ支援にはファシリテーション の技術が不可欠です。  しかし、ファシリテーション技術を体系的、実践的に学ぶ場は限られています。 特別研修では、ロールプレイや小グループでの演習など参加型のトレーニングを通 して、グループの持つ力を体感したり、実践に即したファシリテーション技術をと もに学んでいきます。 講師:吉浜美惠子 社会福祉学博士 ミシガン大学大学院教授 日程:1.2016年8月20日(土) 10:00~17:00    2.2016年8月21日(日) 10:00~17:00    原則全2日間通しての参加を前提とした研修です。日程調整が困難な方は受 講申込書に記載ください。 対象者:DVを受けた女性のグループ支援に関わっている人、および官民相談機関 の担当者・管理者、グループ支援に関心がある人(学生歓迎)など 定員:25名 参加費:40,000円 奨学金制度あり(参加費 30,000円、10人限定) 会場:東京都港区立男女平等センター(リーブラ)学習室C 申込・問い合わせ:「受講申込書」に記入の上、下記の主催団体宛に、メール・ fax等でお申し込みください。   (電話は問い合わせのみ) 申込締切:7月20日(水)必着 締め切り後の申込は、定員に余裕がある場合は 考慮します。 受講通知:受講の可否は、できるだけ早く7月中に連絡します。 研修チラシ・申し込みのデータはGEMのHPから入っていただくとそこから飛ぶこと ができます。 http://gem-net.link/  主催  (特非)男女...

映画「月光」~性的トラウマの有様~

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美しいピアノの音と共に響く主人公の絶叫 映画「月光」は、レイプ被害、性虐待を受けた被害者を描いた映画です。 6 月 22 日(水)に新宿の 新宿k's cinema に映画を見に行き、 6 月 24 日(日)に NPO 法人しあわせなみだの副理事卜沢さんが開催された『月光』観賞交流会に参加して、小澤監督からお話をお伺いしました。 6 月 22 日(水) 新宿k's cinema に 行った時は、ラッキーなことに上映後、小澤監督と杉山春さんのトークセッションがありました。 終了後に、パンフレットにサインをもらうために並んで小澤監督に映画の感想をお伝えし、「(私は性虐待を受けている)ユイちゃんの立場の者なんですよ」とご挨拶させていただきました。 小澤監督からは「大丈夫でしたか?」とご心配していただきましたが、  私にとっては「主人公と共に、苦しみ、泣き、叫び、脅える時間が自分の気持ちを重ね合わせられて、共に絶望を味わい、最後の少し抜ける場面に希望を感じられて気持ちを解放できる、そんな時間になり、とても良かったです」ということをお伝えしました。  性暴力を扱った映画を見ても多くの場合、私が体験したこととズレているので、見ている途中で気持ちが離れてしまうのですが、この映画では最初から最後まで共感し気持ちを入れることができました。  性暴力と性虐待だけでなく、様々な関係の中での人間の弱さや醜さも生々しく描かれているのがこの映画のもう一つの魅力だと思います。  それでも、そんな人間の営みをはるかに凌駕するような美しい自然の中での場面も多く、不思議に感情や感覚が洗われるような印象を持ちました。  性暴力被害の影響をリアリティをもって描いているので、被害経験がある人にはつらい場面もあるかもしれません。心配な方は、複数人で見て鑑賞後にシェアしていただくことをお勧めします。  また、 6 月 24 日(日)の月光観賞交流会 に参加した時は、性被害を経験した人とそうでない人では場面の解釈や映画の理解も異なり、興味深かったです。  例えば、映画の後半で主人公が通りすがりの男性に対し、ある行動をとる場面があります。私はその時の主人公の行動やその行動を...

【講演活動】2016年7月9日(土)

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あっという間に7月ですね。 7月9日は栃木県での講演です。 近藤恵子さんや井上摩耶子さんとご一緒できるのはとっても楽しみです! ステキなチラシを作って頂いたのに告知が遅れてしまいましたが・・・ お問合せ下さい!

【講演活動】2016年6月18日(土)広島講演 当事者と学ぶ「性暴力被害と回復、その支援など」

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広島弁護士会のお招きを受け、講演しました。 6月16日の法制審議会修正案のまとめが出たというグッドタイミング。 「性暴力と刑法を考える当事者の会」での活動や、5月の25日に法制審議会のヒアリングに呼ばれたことなどを踏まえ、性暴力被害の実態を反映した法律を作ってほしいとお伝えしました。 80人今日の参加者の方から、「今まで性暴力については良く知らなかったが、問題点がよくわかったた」とご好評をいただきました。 第2部のパネルディスカッションでは、 産婦人科医の河野美代子医師より、若年者層を中心とした現場の状況 しまね性暴力被害者支援センターさひめ理事の 岡崎由美子弁護士からはさひめの活動状況などをお伺いしました。 岡崎弁護士のお話を聞いて、情熱を持って取り組まれているのに、安定した資金を得られない状況に日本の税金はどこにつかれているのかと嘆息しました。 河野美代子医師が「さらば、悲しみの性」のご著者だと気付いて、大興奮! サイン本をいただきました。 河野先生、ありがとうございます! シンポジウムの内容は 「 性犯罪被害支援シンポジウム」 としてNHK広島で紹介されました。 NEWS WEBの掲載は数日で消えてしまうとのことですが、よければご覧ください。 「講演で、山本さんは精神的苦痛から被害者が届け出ないケースや体への傷などの証拠がなく被害が認められない場合が多いことを挙げ、『被害者の意見をより反映させ性暴力の実態に見合った法律にしてほしい』と訴えました。」 と伝えられました。 性暴力の実態に見合った法律にするために、 体の傷などの証拠がないと、被害と認められなにくいという現状がそもそもおかしいと改めて思いました。フリーズ(凍り付き)したり、身を守るために抵抗できなかったりする場合も多いのですから。 初めて弁護士会にお招きいただきましたが、法律と性暴力について改めて考えるよい機会になりました。 広島の地にお招きいただいたのも、本当に感無量です。 皆さま、ありがとうございました。

2016年6月16日NHKニュースチェック11刑法改正の要綱案まとめに関連した非親告罪化の発言

本日非親告罪化について NHK さんのインタビュー取材を受け NEWSCHECK 11で放映されました。 30 秒の放映を撮るのにえらい大変でしたが、とてもよい経験になりました。 発言内容はNHKニュースwebに 「被害者が告訴の判断 おかしい」 というタイトルで掲載されています 。 「被害者が告訴の判断 おかしい」 被害者の告訴がなくても、強姦罪などの容疑者を起訴できるという刑法改正の要綱案について、性犯罪の被害者で「性暴力と刑法を考える当事者の会」の代表の山本潤さんは「加害者が仕返しに来るのではないかと思ったり、『公にしないほうがあなたが傷つかないよ』と、プレッシャーをかけられたりすることもあるので、これまで告訴について判断する負担を被害者に背負わせていたこと自体がおかしい。告訴がなくても起訴できる非親告罪になることはとても大きな前進になる」と評価しています。 一方で、「被害者の意見を聞くことを捜査の現場の判断だけでなく、刑事訴訟法などに規定を設けて担保してほしい。そうすれば被害者は自分の気持ちを無視して勝手に起訴されて裁判に巻き込まれるという不安から解放される」と述べ、捜査する際には被害者の意思を尊重するよう求めています。( NHKニュースwebより) 時間の関係上お話したことの全ては掲載されないし、放映されないので  記者さんのインタビューでお話したことをまとめてみました。 非親告罪化は当然のことだと、私は思っています。 そもそも非親告罪化であったのは、名誉を守るため(本人の、家族の)とプライバシー保護のためと考えられています。 でも、名誉って何?って思います。 性暴力被害を受けることが不名誉であることを前提にしている考えです。 何を言っているの!? 不名誉なことしているのは加害者でしょう。 と私は思います。 なのに、被害が明らかになれば 「結婚できないかもしれない」「就職できないかもしれない」「噂になるかもしれない」 そういう恐怖と不安を被害者がいだかざるをえないことが、この社会の共通認識がそもそもひっくり返っていることの現れなのだと思います。 親告罪は、 法律や司法システムについての知識もなく、身体的にも精神的にも大きなダメージを受けている被害者に...

【つぶいちごの会】9月のつぶいちごの会は9月25日(土)です

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9月のつぶいちごの会日程が決まりました。 9月25日(土)14時半~16時半です。 つぶいちごの会は毎回、皆様からのかわいい美味しい差し入れをいただきつつ、 性被害を受け、変わってしまった自分たちの感覚や生き方をわかちあ1、認め合う時間を過ごしています。 普通と思われる生き方ができなくなったとしても 自分を責めたり、苦しめたりするのではなく 変わってしまったことを受け止め、自分自身を許すことも 大切な事ではないかと感じます。 そして「これでもいいんだ」と思えたところから、成長と変容が起こるとも思います。 カール・ロジャースが言うように 「逆説的なようだが、自分自身を受け入れた時に初めて人は変わることができる」 のですから。 しあわせのおすそ分け もいただきつつ・・・ これからも、分かち合いの時間を大切にしていきたいと思います。

2016年6月18日(土)広島での講演

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今年2月に朝日新聞のひと欄に取り上げられたことをご縁に 広島弁護士会に呼ばれました。 広島は私にとっても特別な地なので 行くのがとても楽しみです。 お近くのみなさま、どうぞよろしくお願い致します。 広島弁護士会 では,下記の日時・場所において,「性暴力被害と回復,その支援など」と題するシンポジウムを開催します。 第1部では,性暴力支援に取り組む山本潤氏から,自身の性暴力被害の経験やそこからの回復などについて講演を頂きます。 また,第2部では,上記の山本氏に加え,産科医の河野美代子先生,しまね性暴力被害者支援センターさひめの理事を務める岡崎由美子弁護士をパネリストとして迎え,本会の犯罪被害者の支援に関する委員会委員長下中奈美のコーディネートによるパネルディスカッションを開催します。 入場無料,予約不要です。 ぜひ本シンポジウムにご参加いただき,犯罪被害の実態やその支援について皆様とともに考えていきたいと思います。 日 時  平成28年6月18日(土)午後1時30分~午後4時30分 場 所  広島弁護士会館2階(広島市中区上八丁堀2-73)

【他団体情報】神奈川 7/2~性的な傷つきを体験した女性向けのセルフケアのためのグループ

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性的な傷つきを体験した女性向けのセルフケアのためのグループ(全5回) のご紹介です。保育があるのっていいですね~ ステキな分かち合いの空間になりますように☆ 性的な傷つきを体験した女性向けのセルフケアのためのグループ 内容 安全がおびやかされるとき、 私たちの心とからだは 一生懸命に対処しようとがんばります。 そうするといつも以上に疲れたり、 普段の生活がやり過ごしにくくなったりするのは、 とても自然なことです。 「セルフケアグループ そよら」では、 ゆるやかなつながりの中で 心やからだを休める時間をとりながら、 性的な傷つきを優しくケアする方法を カウンセラーも交えて考えていきます。                                                                      ほっとできる空間で ”今よりちょっと過ごしやすい明日”を 一緒にみつけにいきませんか? (※)「性的な傷つき」とは、ここでは、 レイプ、性虐待、ちかん、セクシュアル・ハラスメント、 性的な撮影被害や不適切な性的刺激にさらされることなどを指しています。  開催日 開催時間 07月02日 (土) 13:30 ~ 16:00 「わたしがわたしの味方になる」 07月09日 (土) 「お疲れさま。こころ・からだ・あたま」 07月16日 (土) 「症状と仲良くなる」 07月23日 (土) 「セルフケアのレシピづくり」 09月03日 (土) ふりかえり 講師: 進行役として、熊谷珠美(カウンセラー/臨床心理士)&フォーラム相談員 そよらチラシ.pdf   対象・定員 性的な傷つきを体験したことのある女性12名(質問紙調査にご協力頂ける方) 参加費 無料   保育 1歳6ヵ月~未就学のお子様が対象です。 有料、4日前までに要予約、先着順。 ※保育料の 免除あり (必要条件、手続きあり) 保育の申込先:フォーラム子どもの部屋: 045-862-4750 (9:00~17:00 日曜・祝日・第4木曜を除く) 乳児保育 2ヵ月~1歳5ヶ月のお子様が対象です。 有料、4日...

【野いちごの会】4月2日(土)第1回つぶいちごの会開催報告

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2016年4月2日(土)に第1回 つぶいちごの会を開催しました。 しかし、会場のカギが開かないというまさかのハプニング! 何度試しても開くことなく、あかずの間と化してしまった会場とびらの前で、ぼ~ぜんと立ち尽くす私。 仕方がないのでメンバーが全員集まったところで急遽移動して、来た道をてくてくと戻り、駅前のカラオケ店に入りました。 カラオケ店は個室で、防音もしっかりしているから、話をするのにはよいかな~と思ったのですが・・・ (TV画面に宣伝コマーシャルがひっきりなしに映るのでストールで隠しました。) しんみりとした話をしているのに、突然TVから鳴りだすコマーシャルソング! よし、これでまとめようと 深い話につながるエピソードを紹介しているのに、隣の部屋で盛り上がって叫んでいる若者たちの声!! いや~やっぱり落ち着かなかったですね。 それでも、前から参加してくれていた人たちだったので、急なハプニングの中でも色々な話をして気持ちを分かち合う時間を持てたと思います。 しかし、次回からはこんなことがないようカギはダブルで用意して、絶対に開かないということはないように設定してもらいました。 どうぞ、ご安心ください!! 次回つぶいちごの会は、5月2日(土)です。 安全安心な環境で、気持ちを分かち合う時間を共に過ごせるのを楽しみにしています。 衣替えの5月。 それぞれの心や環境の中に新しい風が吹くことを祈って・・・

【5/14:東京】災害時の性暴力~被災地熊本・大分の安全を支える~

熊本、そして九州の地でおこった大地震。。。 被害にあわれた方々へ、心よりお見舞い申し上げます。 どうか、皆様がご無事でありますように。そして揺れと被害が一刻も早く おさまってゆきますように祈っています。 私の心も揺れて、心配しつつも落ち着かない日々でした。 気持ちを支援金で示すくらいしかできない無力感で一杯です。 また、悲しいことですが混乱に乗じた犯罪も発生し、下記のような取り組みも紹介されています。 避難所 女性の視点を 更衣室は男女別に トイレに照明と錠 性犯罪防止へ巡回 熊本地震 災害時に強盗や窃盗だけでなく性暴力・DVが増加することは阪神淡路大震災・東日本大震災から指摘され続けてきました。 しかし、いざ災害が発生した時に、避難所の運営、トイレの設置、等ジェンダーに配慮した対策がとられるか、どのようなことが必要とされるのかまだまだ知られていないと感じます。 そんな中、NPO法人しあわせなみださんが、下記イベントを開催されます 。 災害時にどのように安全を守るのかを考えた時に、平時からの取組んでいくことが大切です。 いつ、どこで起こるかわからない大地震。 学んで、自分たちの街から取り組むことが大切だと思います。 参加費は運営費を除き熊本県性暴力被害者ワンストップ支援センター 「ゆあさいどくまもと」 に寄付されるとのこと。 ぜひ、ご参加ください。 【5/14:東京】災害時の性暴力~被災地熊本・大分の安全を支える~  4月14日、熊本県・大分県で大地震が発生しました。 災害は、性暴力が発生するリスクを高めます。 本イベントでは、暴力の構造、そして海外と日本の災害時の性暴力への取り組みを共有し、被災地の安全を考えます。 熊本県の性暴力被害者支援団体への寄付も募ります。 ぜひお越しください。 ====================== 【5/14:東京】災害時の性暴力 ~被災地熊本・大分の安全を支える~ [チラシはこちらです(PDFファイルです)] ====================== [日時]5月14日(土)10:00~11:45 [場所]東京ウィメンズプラザ 視聴覚室BC ・JR・東急東横線・京王井の...